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知って得する!AS技術情報
・先輩格のHPに掲載されている、AS/400に関連した知って得する!技術情報のページをご紹介しています。
・どれもこれも、ホントに役に立つと思います! 一度覗きにいかれたら如何でしょう?
>>I N D E X<<
■RPG
■CL
■コマンド
■通信コミュニケーション
■実行管理
■ユーティリティ
■DFU、Query、SQL
■いろいろ


<RPG>
■ILE-RPG(RPG IV)
http://www.k5.dion.ne.jp/~point/ile-rpg.htm
従来のRPG(RPG III)との相違点を中心に、ILE−RPG(RPG「)について紹介してあります。
言語の機能強化にに加え、バインドと呼ばれるスタティック・リンク方式により効率が向上!
内容:
ソースレコード様式の相違点、各仕様書(制御仕様書、ファイル仕様書、定義仕様書、演算仕様書)、配列、データ構造、基底付きデータ構造、独立変数、RPG。からの拡張の様式、組込関数、命令、プロシージャーとサブ・プロシージャー、パラメータの受け渡し、サンプル・プログラム、スタティック・リンクなど。


■RPG技術情報
http://www.as400-net.com/rpg.html
RPGについての技術情報が見られます。
内容:
長い文字変数の定義、固定情報の定義する、プログラムの最初だけ実行する処理記述、作業変数の定義、外部記述ファイルのレコードを1フィールドに収める、ファイルの情報を取得する、画面サブファイル情報を取得する、カーソル位置の検出する、画面プログラムでのプログラム情報の検索、画面フィールドの定義、SDAによって対話式に画面イメージを修正するなど。


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<CL>
■CL技術情報
http://www.as400-net.com/cl.html
CLについての技術情報が見られます。
内容:
ジョブ属性・ユーザー・今日の日付を取得する、画面ファイルを表示する、データベースを読んで処理する、実行状況を表示するステータスメッセージを表示する、バッチジョブでも対話式でもメッセージを通知する、ユーザー・メニューを作成する、予測不可能なエラーに対処する、指定ファイルのオーバーライドを他のジョブから保護する、プログラム使用のオブジェクトを調べる、EBCDIC/ASCII コードの変換、英大文字/小文字の変換、時間待機をコントロールする、Attnキーをユーザー定義するなど。


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<コマンド>
■コマンド技術情報
http://www.as400-net.com/cmd.html
コマンドについての技術情報が見られます。
内容:
ユーザー定義のコマンドを作成する、既存のコマンドの初期値を変更する、コマンドを指定画面の代わりに使用する、処理プログラムのない簡単コマンドの作成、名前が思い出せないコマンドを検索する、オブジェクトから CLソースを生成するなど。


■DB2/400
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/db2400/index.html
設計上、知っておこう!AS/400はマイクロ(マシン語)レベルでデータベースを実現しています。
内容:
プログラム外部記述、メンバーについて、二つのレベル識別コード、アクセスパスの神秘、ベールを脱いだアクセスパスの神秘、ベールを脱いだアクセスパスの神秘(2)、DB2/400って何?、OPNQRYFのグループ処理、OPNQRYFの基本(RPGとOPNQRYF)、OPNQRYFの基本(CLP)、TRNTBLも使ってみよう!、CPYFでロックがかかる?など。


■AS/400 から Oracle データベースアクセス
http://hp.vector.co.jp/authors/VA019876/tech/tech031.html
Oracle のデータベースアクセスにAS/400からアクセスしたいと相談を受け、著者が実現可能な方法を検討してみたとのこと!
内容:
分散プログラムを作成しDBMSの違いはプログラムで吸収、一方の DBMS に他方をアクセス可能なプログラムを作成、クライアントを介して接続する、中間サーバーにより両方のデータベースに接続、ゲートウェイ製品を導入しあたかも自分のファミリーDBの一員かのように扱うなど。


■Microsoftからのデータベースアクセス
http://hp.vector.co.jp/authors/VA019876/tech/tech.html
内容:
必要なソフトフェアの検討(ODBC、OLE DB、RDO、DAO)、検証する組み合わせ候補の検討(基本の3パターン)、現在、利用されていそうなパターン、httpサーバーといっしょに利用したい!パターンなど。


■DATA BASE技術情報
http://www.as400-net.com/database.html
DATA BASEについての技術情報が見られます。
内容:
物理ファイルに従属している論理ファイルを調べる、COLHDGとTEXTの使用方法、間違いやすいフィールド名の定義、正しい論理ファイルの作成、数字と文字フィールドの正しい使い分け 、CRTPF,CRTLFのレベル・チェック・パラメータ、データベースのレコード・レイアウトを調べる、データベースの内容を壊さずにレイアウトを変更する、データベースに実際にアクセスしているユーザーを調べる、データベースを一時的に使用禁止にする、フィールド別にファイルをコピーで移す、CPYFの速度を上げる、逆コンパイル(ソース生成)など。


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<通信コミュニケーション>
■クライアント/サーバー技術情報
http://www.as400-net.com/c-server.html
クライアント/サーバーについての技術情報があります。
内容:
FTPでAS/400コマンドを実行する、バッチでFTPを実行する、VisualBasicでAS/400へレコードレベルで接続する、AS/400のデータをExcelにダウンロードする、ExcelのデータをAS/400へアップロードする、アイコンからAS/400のプログラムを起動する、TCP/IPで機密保護検査を行なう、スプールファイルをダウンロードする、ライブラリーをダウンロードするなど。


■PC5250/CA400技術情報
http://www.as400-net.com/pc5250-ca400.html
PC5250/CA400についての技術情報があります。
内容:
同じ操作をボタン 1つで実行、Windows 98で PC5250 使用後に Windows が終了しないとき、クライアントアクセスが機密保護エラーで接続できないとき、Pcomm 4.3 クーローバル・メモリの解放エラー、ソースをダウンロードする、外字をダウンロードする、機能キーをボタン化する、実行キーの不思議、英語と日本語を切り替えて使用する、クライアントアクセスの多言語サポート、他言語 Pcommの入手、PCクライアントから AS/400コマンドを実行する、AS/400 から PC の アプリケーションを実行する、ポータプルな通信 CPI-C を体験する、画面イメージを Word などに貼り付ける、Pcomm 4.3 の PC 動作を速くしたときなど。


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<実行管理>
■実行管理
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/wrkmng/index.html
ほかの人に迷惑けないために!プログラムを作成する上で知っておくべき、実行管理の知識を説明します。
内容:
印刷物の行方、サブシステムOverview、サブシステム項目、サブシステムとジョブ待ち行列、対話型ジョブのゆりかごから墓場まで、ジョブ記述:ジョブの育ちを解明する、新旧サブシステムを比較など。


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<ユーティリティ>
■ユーティリティ
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/utility/index.html
このページは、ユーティリティの作成のポイントやアイデアについて見られます。
内容:
ソースファイルの扱いかた、データ汎用照会、*QRYDFNの定義の取り出し方、汎用メニュー、マニュアル作成ツール、KLISTの生成、高輝度コメント、*TBLの作成とJIS,EBCDIC変換、.PDMのオプション、汎用選択ウインド、進数形式の文字表現の作り方、取り出しコマンドの作り方など。


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<DFU、Query、SQL>
■DFU、Query、SQL技術情報
http://www.as400-net.com/dfu-query-sql.html
DFU、Query、SQLについての技術情報があります。
DFU内容:
画面のユーザーカスタマイズ、入力妥当性検査を行なう、データエラーで実行できないとき、ユーザーにレコードを追加させたくないとき、複数レコードを1画面に表示させるなど。
Query内容:
実行時にレコード選択画面を表示させる、Query を作成せずにデータベースを Query 表示する、ソースを抽出する。
Query内容:
SQLは導入していないがプログラムなしでバッチ更新する、パラメータを渡して実行する、ファイル出力を Pack からゾーンに変換する、文字フィールドを数字フィールドに変換する、対話式 SQL の途中で AS/400 コマンドを実行する、バッチで実行する、SQL が導入されていなくても SQL は使える?、SQL内容→SQLPKG を作成する、SQLPKG は流通業で効果的?、SQLPKG の実行中に文字タイプのエラー?!、SQL文の文法チェックをプログラムで行なう、どのような SQL文でも実行可能な SQLサーバーの作成など。


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<いろいろ>
■サブファイル
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/subfile/index.html
サブファイルって良く知らない!とういう方にはとても重要なページです。(RPGだけです)
内容:
サブファイルを使った画面とそうでない画面の違い、処理方法、定義の方法、サンプル共通使用物理ファイルソース、画面レイアウト、画面ファイルと解説&実行画面(各パターン)、READCとSFLNXTCHGの画面ファイル(サンプルソース・解説)、横スクロールについて、サブファイルいろいろ、サブファイル入力、ライン入力のポイントなど。


■ちょっと技情報
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/tips/index.html
見逃して損しない!ための、ちょっといい技術情報が見られます。ホントに盛りだくさん!
内容:
内部記述の印刷ファイルへの固定情報の書き出し、表示属性について、対話型画面から装置属性を取り出す、役立ったライブラリー、RPGでの画面標識の扱い、順次処理での、特定のフィールドの最大値と最小値の求め方、パラメータのないプログラムをコマンドで実行する、OUTPUT(*OUTFILE)をもっと使おう、ライブラリーのタイプ、PC5250のキーボードマップなどなどなど…!


■ロジック上の注意
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/logic/index.html
このページは、ロジック上の注意点が見られます。
内容:
DO loopの罠?!、涙のぶぁぐ!の記録、DOUEQとDOWEQとRPGサイクルのパターン、RPGサイクルと使用の実際、*INZSRについて、UDATE(*DATE)とTIMEの日付、更新レコード処理、更新レコードロックと飢餓状態、続DO loopの罠?!、オーバーフロー標識について、*PSSRは不便?、基本に戻ろう1、.基本に戻ろう2 CLEARとRESETなど。


■標準化案
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/standard/index.html
標準化は、利益を生み出すための重要な課題!だから、追求して行こう!と呼びかける著者。内容もなるほど!
内容:
システム標準化概説、ライブラリアン、データベース、表示装置ファイル、画面表示の用語その他、プログラム内部の標識、印刷装置ファイル、ソースコーディング基準、オブジェクト名命名基準、プログラム名命名基準、ファイル名命名基準、レコード様式名命名基準、フィールド名命名基準、RPGコード命名基準、その他命名基準など。


■大事な付録
http://popup15.tok2.com/home2/iseries/appx/index.html
知って得する!ページです。これも一度は覗いておきましょう!
内容:
アクロニム、閏年の判定方法、曜日を求める、数字について、フィールド属性コード一覧(表示属性)、AID雛形、RPGの制約事項、デバッグ用チェックリスト、RTVCLSRCの秘密、略語の作リ方、DSPPGMREFの注意点、F仕様書指定とC仕様書のファイル命令など。


■TIPSいろい

http://ramat.ram.ne.jp/as400/tips.htm
それからこれはささやかなTIPSです。ご賞味ください。
内容:
省略時のユーザーIDを設定、ユーザープロファイルの設定(初期メニュー、初期プログラム、援助レベル、現行ライブラリー、出力待ち行列、ユーザーオプション)、出力結果(WRKOUTQ、WRKJOBWRKSPLF)など。


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