|
|||||||||
|
|
|||||||||
・目的を見つけたら、直接該当ページへジャンプ! ・ 皆さんから寄せられた情報を基に有用・ユニークなWebサイトをリンクしました。 (独断で選定させていただきました。予めご了承ください。) ● 自薦・他薦をといません。あなたからの情報提供は、こちら <<クレームの受付>> ・ リンク先管理者の了解を得ずにリンクさせて頂く場合がございます。万一、不都合がある場合、お手数ですがご連絡をお願いいたします ・ ご利用の中で、ジャンプ先のページがなくなっているなどのクレームは、こちらまで |
|||||||||
|
知って得する!AS技術情報 |
|||||||||
| ・先輩格のHPに掲載されている、AS/400に関連した知って得する!技術情報のページをご紹介しています。 ・どれもこれも、ホントに役に立つと思います! 一度覗きにいかれたら如何でしょう? |
|||||||||
|
|||||||||
|
<RPG> |
| ↑このページのトップへ |
|
<CL> ■CL技術情報 http://www.as400-net.com/cl.html CLについての技術情報が見られます。 内容: ジョブ属性・ユーザー・今日の日付を取得する、画面ファイルを表示する、データベースを読んで処理する、実行状況を表示するステータスメッセージを表示する、バッチジョブでも対話式でもメッセージを通知する、ユーザー・メニューを作成する、予測不可能なエラーに対処する、指定ファイルのオーバーライドを他のジョブから保護する、プログラム使用のオブジェクトを調べる、EBCDIC/ASCII コードの変換、英大文字/小文字の変換、時間待機をコントロールする、Attnキーをユーザー定義するなど。 |
| ↑このページのトップへ |
| <コマンド> ■コマンド技術情報 http://www.as400-net.com/cmd.html コマンドについての技術情報が見られます。 内容: ユーザー定義のコマンドを作成する、既存のコマンドの初期値を変更する、コマンドを指定画面の代わりに使用する、処理プログラムのない簡単コマンドの作成、名前が思い出せないコマンドを検索する、オブジェクトから CLソースを生成するなど。 ■DB2/400 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/db2400/index.html 設計上、知っておこう!AS/400はマイクロ(マシン語)レベルでデータベースを実現しています。 内容: プログラム外部記述、メンバーについて、二つのレベル識別コード、アクセスパスの神秘、ベールを脱いだアクセスパスの神秘、ベールを脱いだアクセスパスの神秘(2)、DB2/400って何?、OPNQRYFのグループ処理、OPNQRYFの基本(RPGとOPNQRYF)、OPNQRYFの基本(CLP)、TRNTBLも使ってみよう!、CPYFでロックがかかる?など。 ■AS/400 から Oracle データベースアクセス http://hp.vector.co.jp/authors/VA019876/tech/tech031.html Oracle のデータベースアクセスにAS/400からアクセスしたいと相談を受け、著者が実現可能な方法を検討してみたとのこと! 内容: 分散プログラムを作成しDBMSの違いはプログラムで吸収、一方の DBMS に他方をアクセス可能なプログラムを作成、クライアントを介して接続する、中間サーバーにより両方のデータベースに接続、ゲートウェイ製品を導入しあたかも自分のファミリーDBの一員かのように扱うなど。 ■Microsoftからのデータベースアクセス http://hp.vector.co.jp/authors/VA019876/tech/tech.html 内容: 必要なソフトフェアの検討(ODBC、OLE DB、RDO、DAO)、検証する組み合わせ候補の検討(基本の3パターン)、現在、利用されていそうなパターン、httpサーバーといっしょに利用したい!パターンなど。 ■DATA BASE技術情報 http://www.as400-net.com/database.html DATA BASEについての技術情報が見られます。 内容: 物理ファイルに従属している論理ファイルを調べる、COLHDGとTEXTの使用方法、間違いやすいフィールド名の定義、正しい論理ファイルの作成、数字と文字フィールドの正しい使い分け 、CRTPF,CRTLFのレベル・チェック・パラメータ、データベースのレコード・レイアウトを調べる、データベースの内容を壊さずにレイアウトを変更する、データベースに実際にアクセスしているユーザーを調べる、データベースを一時的に使用禁止にする、フィールド別にファイルをコピーで移す、CPYFの速度を上げる、逆コンパイル(ソース生成)など。 |
| ↑このページのトップへ |
|
<通信コミュニケーション> ■クライアント/サーバー技術情報 http://www.as400-net.com/c-server.html クライアント/サーバーについての技術情報があります。 内容: FTPでAS/400コマンドを実行する、バッチでFTPを実行する、VisualBasicでAS/400へレコードレベルで接続する、AS/400のデータをExcelにダウンロードする、ExcelのデータをAS/400へアップロードする、アイコンからAS/400のプログラムを起動する、TCP/IPで機密保護検査を行なう、スプールファイルをダウンロードする、ライブラリーをダウンロードするなど。 ■PC5250/CA400技術情報 http://www.as400-net.com/pc5250-ca400.html PC5250/CA400についての技術情報があります。 内容: 同じ操作をボタン 1つで実行、Windows 98で PC5250 使用後に Windows が終了しないとき、クライアントアクセスが機密保護エラーで接続できないとき、Pcomm 4.3 クーローバル・メモリの解放エラー、ソースをダウンロードする、外字をダウンロードする、機能キーをボタン化する、実行キーの不思議、英語と日本語を切り替えて使用する、クライアントアクセスの多言語サポート、他言語 Pcommの入手、PCクライアントから AS/400コマンドを実行する、AS/400 から PC の アプリケーションを実行する、ポータプルな通信 CPI-C を体験する、画面イメージを Word などに貼り付ける、Pcomm 4.3 の PC 動作を速くしたときなど。 |
| ↑このページのトップへ |
| <実行管理> ■実行管理 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/wrkmng/index.html ほかの人に迷惑けないために!プログラムを作成する上で知っておくべき、実行管理の知識を説明します。 内容: 印刷物の行方、サブシステムOverview、サブシステム項目、サブシステムとジョブ待ち行列、対話型ジョブのゆりかごから墓場まで、ジョブ記述:ジョブの育ちを解明する、新旧サブシステムを比較など。 |
| ↑このページのトップへ |
| <ユーティリティ> ■ユーティリティ http://popup15.tok2.com/home2/iseries/utility/index.html このページは、ユーティリティの作成のポイントやアイデアについて見られます。 内容: ソースファイルの扱いかた、データ汎用照会、*QRYDFNの定義の取り出し方、汎用メニュー、マニュアル作成ツール、KLISTの生成、高輝度コメント、*TBLの作成とJIS,EBCDIC変換、.PDMのオプション、汎用選択ウインド、進数形式の文字表現の作り方、取り出しコマンドの作り方など。 |
| ↑このページのトップへ |
|
<DFU、Query、SQL> ■DFU、Query、SQL技術情報 http://www.as400-net.com/dfu-query-sql.html DFU、Query、SQLについての技術情報があります。 DFU内容: 画面のユーザーカスタマイズ、入力妥当性検査を行なう、データエラーで実行できないとき、ユーザーにレコードを追加させたくないとき、複数レコードを1画面に表示させるなど。 Query内容: 実行時にレコード選択画面を表示させる、Query を作成せずにデータベースを Query 表示する、ソースを抽出する。 Query内容: SQLは導入していないがプログラムなしでバッチ更新する、パラメータを渡して実行する、ファイル出力を Pack からゾーンに変換する、文字フィールドを数字フィールドに変換する、対話式 SQL の途中で AS/400 コマンドを実行する、バッチで実行する、SQL が導入されていなくても SQL は使える?、SQL内容→SQLPKG を作成する、SQLPKG は流通業で効果的?、SQLPKG の実行中に文字タイプのエラー?!、SQL文の文法チェックをプログラムで行なう、どのような SQL文でも実行可能な SQLサーバーの作成など。 |
| ↑このページのトップへ |
| <いろいろ>
■サブファイル http://popup15.tok2.com/home2/iseries/subfile/index.html サブファイルって良く知らない!とういう方にはとても重要なページです。(RPGだけです) 内容: サブファイルを使った画面とそうでない画面の違い、処理方法、定義の方法、サンプル共通使用物理ファイルソース、画面レイアウト、画面ファイルと解説&実行画面(各パターン)、READCとSFLNXTCHGの画面ファイル(サンプルソース・解説)、横スクロールについて、サブファイルいろいろ、サブファイル入力、ライン入力のポイントなど。 ■ちょっと技情報 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/tips/index.html 見逃して損しない!ための、ちょっといい技術情報が見られます。ホントに盛りだくさん! 内容: 内部記述の印刷ファイルへの固定情報の書き出し、表示属性について、対話型画面から装置属性を取り出す、役立ったライブラリー、RPGでの画面標識の扱い、順次処理での、特定のフィールドの最大値と最小値の求め方、パラメータのないプログラムをコマンドで実行する、OUTPUT(*OUTFILE)をもっと使おう、ライブラリーのタイプ、PC5250のキーボードマップなどなどなど…! ■ロジック上の注意 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/logic/index.html このページは、ロジック上の注意点が見られます。 内容: DO loopの罠?!、涙のぶぁぐ!の記録、DOUEQとDOWEQとRPGサイクルのパターン、RPGサイクルと使用の実際、*INZSRについて、UDATE(*DATE)とTIMEの日付、更新レコード処理、更新レコードロックと飢餓状態、続DO loopの罠?!、オーバーフロー標識について、*PSSRは不便?、基本に戻ろう1、.基本に戻ろう2 CLEARとRESETなど。 ■標準化案 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/standard/index.html 標準化は、利益を生み出すための重要な課題!だから、追求して行こう!と呼びかける著者。内容もなるほど! 内容: システム標準化概説、ライブラリアン、データベース、表示装置ファイル、画面表示の用語その他、プログラム内部の標識、印刷装置ファイル、ソースコーディング基準、オブジェクト名命名基準、プログラム名命名基準、ファイル名命名基準、レコード様式名命名基準、フィールド名命名基準、RPGコード命名基準、その他命名基準など。 ■大事な付録 http://popup15.tok2.com/home2/iseries/appx/index.html 知って得する!ページです。これも一度は覗いておきましょう! 内容: アクロニム、閏年の判定方法、曜日を求める、数字について、フィールド属性コード一覧(表示属性)、AID雛形、RPGの制約事項、デバッグ用チェックリスト、RTVCLSRCの秘密、略語の作リ方、DSPPGMREFの注意点、F仕様書指定とC仕様書のファイル命令など。 ■TIPSいろいろ http://ramat.ram.ne.jp/as400/tips.htm それからこれはささやかなTIPSです。ご賞味ください。 内容: 省略時のユーザーIDを設定、ユーザープロファイルの設定(初期メニュー、初期プログラム、援助レベル、現行ライブラリー、出力待ち行列、ユーザーオプション)、出力結果(WRKOUTQ、WRKJOBWRKSPLF)など。 |
| ↑このページのトップへ |
BELLDATA, Inc. Copyright reserved. |