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学べる!各種講座 |
| ・親切、丁寧なお勧めの講座ばかり! ・どれも手順を追って整理してくれているので、必要な項目だけでも学習できます。 |
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| ■RPGプログラマーの為のC言語講座 ●http://hp.vector.co.jp/authors/VA019876/clab/clab.html RPGプログラマーの立場から、という視点がすごく良い!また付録も付いているのでお忘れなく! 内容: 開発環境、はじめてのプログラム、最初の壁はポインター、H仕様書と日付形式、F仕様書、E仕様書、I仕様書、C仕様書、実行環境 、トランザクション処理、Socket API *C言語=ベル研究所で開発され、ANSI、ISO、JISにも標準化されているもっとも普及しているプログラミング言語。特定のプラットフォームに依存した部分を言語から切り離しているため、移植性の高いプログラムを記述することができる。UNIXはC言語で記述されている。C言語にオブジェクト指向プログラミング的な仕様を追加したものをC++言語という。 |
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| ■API(Application
Program Interface)講座 ●http://popup15.tok2.com/home2/iseries/api/index.html 講座開設者が、<APIは、最初はとっつきにくいけど、成果は大きいです!>と詠っている通り、この講座で学習しておくことをお勧めします! 内容: APIの2つのパターン、ユーザー・スペースの扱い方、ユーザー・スペースに対する操作、総称見出しからのデータの取り出し、ユーザースペースへのデータの展開、エラーコードについて、ユーザー・スペースを使用しないAPIに関して、ユーザースペース総称見出しのレイアウト、ロックがあるかないかの検査、投入ジョブの表示、数字の編集API、ジョブチェッカー、スプールファイルの処理、メンバーリストを表示して、選択する、DSPDBRのAPI(CLP)、DSPFD *MBRLIST のAPI (CLP)、ユーザースペースを使ったAPIのテンプレートCLP、JOBLOGの取り出しAPI API= Application Program Interface。プラットフォーム(OSやミドルウェア)向ソフトウェアを開発するときに使う命令や関数の集合、それらを利用するためのプログラム上の手続きを定めた規約の集合。 個々の開発者は規約に従ってその機能を「呼び出す」だけで、自分でプログラミングすることなくその機能を利用したソフトウェアを作成することができる。 |
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| ■RPG講座 ●http://popup15.tok2.com/home2/iseries/prepschool/index.html RPGを勉強しようという人のための講座です。システム36/38に関する記述から始まるので、わかっている人も懐かしい想いで見てみたら如何でしょう? 内容: コンピュータとの出会い、コンピュータとの出会い−2−、System36とRPG2、System38と私、オブジェクトについて、特別講義(1)プログラムってなに?、特別講義(2)RPGプログラムの動き、RPGの基本(HとF)、RPGの基本(E;配列について)、RPGの基本(アイを語る前に)、.RPGの基本(i仕様書)、印刷の基本、RPGの基本 o仕様書その1、RPGの基本 o仕様書 その2(数字の編集)、RPGの基本o仕様書 その3、RPGの基本 RPGサイクル1、RPGの基本 RPGサイクル2 特別講義:サブルーチン、RPGの基本 RPGサイクル3、ウルトラC仕様書、フラグ=旗=標識、RPGの基本 RPGサイクル4、プログラムに必要な予備知識1、プログラムに必要な予備知識2、RPGの基本 全手順を使ったキーブレイク、ストラクチャード定理、構造化に基づくプログラム、結果の標識を覚えよう、ハッピーエンドの為に、コモンセンス。 |
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| ■COBOLプログラマーのためのRPG(III)講座 ●http://www.k5.dion.ne.jp/~point/rpg-cob.htm COBOLに対応するRPG(III)の命令について、比較しながら学ぶことができます。 内容: 4つのDIVISION、プログラムID (PROGRAM-ID)、ファイル定義 (FILE-CONTROL)、外部ファイルへのアサイン ( SELECT 〜 ASSIGN TO )、SORCE-COMPUTER / OBJECT-COMPUTER、レコードレイアウトの定義 FD、データ項目の定義(長さ、タイプ、小数点以下)、初期値 (VALUE)、ダミー項目(FILLER)、再配置(REDEFINES)、配列 (OCCURS)、PICTURE 編集、スクリーンセクション(SCREEN SECTION)、プログラムへの受取パラメータ(USING)、内部サブルーチンとその呼出(SECTION)、外部プログラムの呼出と引き渡しパラメータ、条件分岐 ( IF〜 THEN〜 ELSE〜END-IF)、条件分岐(EVALUATE 〜 WHEN 〜 END-EVALUATE)、繰返し処理1(PERFORM 〜 UNTIL)、繰返し処理2(PERFORM 〜 VARYING 〜 FROM 〜 BY 〜 UNTIL〜 END-PERFORM)、条件の複合、日付取得 (ACCEPT)、表示 ( DISPLAY )、ファイルオープン (明示OPEN)、ファイルのオープン属性 (INPUT, I-O,OUTPUT)、ファイルクローズ (CLOSE)、加減乗除 (ADD, SUBTRACT, MULTIPLY, DIVIDE)、四捨五入、計算(COMPUTE)、移送命令 ( MOVE )、文字列チェック(INSPECT)、ブランク、ゼロ( SPACE ZERO )、ローバリュー/ハイバリュー(LOW−VALUE/HIGH−VALUE)、配列のN番目の要素、順次読取(READ)、キーによるランダムアクセス、出力 (WRITE)、実行打ち切り (STOP)、制御権の戻し(GO BACK)、セクションからの抜け出し(EXIT)など。 |
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