また、9月1日(金)より「ノーツポンプ R3.01(LEI)」の出荷を開始する。新バージョンでは障害修正に加え、マイクロソフト社のSQL Server 7.0のAPIであるOLE DBにネイティブ対応した「ドミノコネクタ for OLE DB」を利用できるようになっている。この製品の発売に併せ「ノーツポンプ R3.0(LEI)」の一部を9月1日(金)より販売停止する。
「ドミノ ワークフロー R2.1」のサーバー環境として、Sun Solarisがサポート対象に追加された。
また、「CBゲートウェイ for Lotus Notes」のライセンス体系が簡素化され、接続するNotesサーバー数が無制限となった。従い、7月20日(木)をもって「CBゲートウェイ for Lotus Notes Ver.1.3 Notesサーバー接続ライセンス」の販売を終了した。