<テクニカル・ラボ> |
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| JULY, 2008 |
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●POSDBFコマンドについて ●QCPFMSGFの損傷による累積PTF適用の障害 ●NONSYSデータのバックアップを自動で行う方法 |
| APRIL, 2008 |
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●System iからバッチでFTPを起動する方法
●対話型ではサインオンは出来ないがその他の機能は開放したい |
| FEBRUARY, 2008 |
| ●PCOMMにて
外字 を表示する方法 |
| NOVEMBER, 2007 |
| ●CPF1283が出てQUSRWRKサブシステム内のジョブがダウンする
●複数分のデータを1つの媒体にまとめる(データの追加) |
| SEPTEMBER, 2007 |
| ●ERPソフト
JDE(J.D.Edwards)のアクセスパスに関する注意点 |
| JUNE, 2007 |
| ●V5R4での有料ライセンス導入に関するトラブル |
| MAY, 2007 |
| ●System
i5 と LENOVO 8702-B7J 間でのオペレーションコンソール接続障害 ●セキュリティソフトのファイヤーウォール ●ライセンス情報について |
| APRIL, 2007 |
| ●仮想磁気テープの使い方 ●V5R4でのスプール保管 |
| FEBRUARY, 2007 |
| ●V5.3
ODBCドライバ使用で7711エラー ●Webfacingの制限事項と留意点 |
| DECEMBER, 2006 |
| ●ヒント:システムの復元方法(OSの復元後の手順) ●ヒント:ネットサーバーのディレクトリ共有 ●ヒント:5769PM1の削除 |
| NOVEMBER, 2006 |
| ●PDTを使用して用紙方向を指定する
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| AUGUST, 2006 |
| ●保管作業時の「保管日付」と「変更日付」について
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| MAY.2006 |
| ●2793/9793の内蔵モデム ●Twinax接続のPCで外字が表示されない |
| APRIL,2006 |
| ●5494とPCOMMの接続 ●Pcomm5.6(5.7)マクロ異常でPCがハング |
| MARCH, 2006 |
| ●3490-F
MODELのクリーニングテープの交換方法 ●UPSを設置する際の確認事項 ●WAS Exp5.1導入手順 |
| FEBRUARY, 2006 |
| ●オペコンがフリーズした ●i5 UPS接続時の障害 |
| NOVEMBER, 2005 |
| ●システム復元方法のヒント(OSの復元後の手順) ●ジョブスケジュールの移行のヒント |
| AUGUST, 2005 |
| ●SAVSYSが保管できない ●V5R3 保管コマンドのアクセス・パス保管パラメータについて |
| JULY, 2005 |
| ●コンソール&テープ装置で割振り失敗 ●SRC B6000615 障害事例 |
| JUNE, 2005 |
| ●日本標準時間 タイム・ゾーン変更(ヒント) ●i5エラーログについて |
| MAY, 2005 |
| ●i5のマシンでQSVRMEVJが終了しない |
| APRIL, 2005 |
| ●i5のIPL時にアテンションランプが点灯する |
| MARCH, 2005 |
| ●WAS5.0:インスタンスが作成できない ●FTP起動時にエラー |
| JANUARY, 2005 |
| ●Pcomm
5.6 (5.7)マクロ異常でPCハングアップ |
| DECEMBER, 2004 |
| ●リモートコマンドサーバーが起動しない(V5R1、V5R2、V5R3) |
| NOVEMBER, 2004 |
| ●i5のマシーンでQSVRMEVJが終了しない |
| JULY, 2004 |
| ●V5以降にバージョンアップ後CPYFRMIMPFでエラー |
| MAY, 2004 |
| ●遠隔制御装置経由のPCOMM接続 ●システムの復元方法(OSの復元後の手順) ●接続時のログインの省略 |
| APRIL, 2004 |
| ●IBM
2210 構成情報の消去手順 ●WIN98SEでPCOMM(SNA)を接続できない |
| FEBRUARY, 2004 |
| ●iSeries上でTOMCATの稼動を確認する方法 ●OS V5R2でクライアントアクセスを接続できない |
| JANYARY, 2004 |
| ●AS/400からのFTP接続(ポート指定) ●ISDNエミュレータを使用したSDLC接続検証(APPC) |
| NOVEMBER, 2003 |
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●システム38(環境)で作成したQUERYがV5R1下で保存できない ●V5R1 S/38QRYの定義印刷が英語に文字化けする |
| OCTOBER, 2003 |
| ●C3007510PTF適用後のトラブル ●(ヒント)TELNET端末のIPアドレス |
| SEPTEMBER, 2003 |
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●38モードでDFUの作成時に異常メッセージ |
| JULY, 2003 |
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●LPARの2次区画が立ち上がらない ●5769PM1が削除できない ●Infoprint250の TELNET5250接続におけるトラブル |
| MAY, 2003 |
| ●5577.PDFのマージン設定 ●TELNETコマンドの拡張(V5R1) |
| APRIL, 2003 |
| ●リフレクションについて ●PDMの制限について |
| MARCH, 2003 |
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●DBCS分類テーブルの移行 |
| FEBRUARY, 2003 |
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●オペレーション・コンソールが固まってしまった ●PCOMM5.5 :入力モードを変更したくない |
| JANUARY, 2003 |
| ●AS400-RS6000間の8MMテープによるデータ交換方法 |
| DECEMBER, 2002 |
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●S/38のCLでコンパイルエラー(V5R1) ●5769PM1が削除できない ●V5に付属しているInstallation Estimation CD-ROMの用途 |
| NOBEMBER, 2002 |
| ●Twinnax接続のプリンターが動かない ●#2838の障害 |
| SEPTEMBER, 2002 |
| ●マシン移行時の
TCPIP関連テーブル ●PC5250/3270 導入・生成・起動コマンド ●V3.2.0→V5.1.0移行時 STROBJCVN 実行エラーメッセージ |
| AUGUST, 2002 |
| ●REXECで起動出来ない
V5R1 ●IBM HTTP Server 用セキュリティー脆弱性対応 修正プログラムについて |
| MAY, 2002 |
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●PCOMM5.5のパッチ適用 ●Host On-Demand OS400 HTTPサーバーの構成、起動 ●Host On-Demand OS400への導入 ●Host On-Demand キャッシュ・クライアントをロードできない |
| APRIL, 2002 |
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●CPYFRMIMPFにおいてx’7F’で文字化け ●Apacheが稼動しない ●TOOLBOX V4.1 WRKDBMの検索でカウントされない |
| MARCH, 2002 |
| ●INFOPRINT250外字ダウンロード方法 ●OPTI−CONNECTでのDDM実行時エラー ●WIN2000+PCOMM V5 でのパフォーマンスの低下 ●S/38のCLでコンパイルエラー(V5R1) |
| FEBRUARY, 2002 |
| ●V3.7での漢字プリンター構成 ●DOMINO For AS400の導入ができない |
| JANUARY, 2002 |
| ●DPROPR関連 ●PCOMM V5R0にてANYNET接続後、PCが落ちない ●SNADSファイル送信時にエラー |
| DECEMBER, 2001 |
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●iSeries上でTOMCATの稼動確認方法 ●V5R1M0でRSTAUT時注意事項 ●V5R1M0 DSTユーザー関連 ●V5R1M0 マネージメント・セントラル関連 ●システム38(環境)で作成したQUERYがV5R1下で保存できない |
| NOVEMBER, 2001 |
| ●V5R1M0
MRGAPW関連 ●TELNET無通信タイムアウト ●V5R1M0 WRKWTR実行時にCPF34DCのエラー |
| OCTOBER, 2001 |
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●PC上のCSVファイルをAS/400上のPFにコピーする方法 ●9771アダプターでのECS ●WASのグループPTFの適用でマシンアテンション ●5400−006用マイクロコードV1.06 |
| SEPTEMBER, 2001 |
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●LPARでLANコンソールの注意点 ●TCP/IPでのデータ転送時、ライブラリーの表示 ●UPSを設置する際の確認事項 ●京セラレーザプリンター接続時の注意事項 |
| AUGUST, 2001 |
| ●OS/400
Ver5.1へのWebSphereApplicationServerインストール時に不具合 ●オペレーションコンソールでの制限事 ●OSV3R2環境でTELNETでのデータ転送とプリンターセッション |
| JULY, 2001 |
| ●AS400とWASのJDKサポート ●LPRで印刷ページ指定 ●PCOMMデータ転送(IP) ●PDTファイルでの縮小方法印刷 |
| JUNE, 2001 |
| ●データベース更新中にJOBが停止する ●データ転送実行時にIWS9826のエラー ●CPYFRMIMPFのエラー ●OS4.5でJDBC接続が不安定 |
| MAY, 2001 |
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●プリンター・インターフェース ●プリンターセッションのWSファイル ●全銀TCP−Bセンタージョブが開始されない ●システムバックアップ作業手順 |
| APRIL, 2001 |
| ●DSTでのオペレーションコンソール設定方法 ●V4R5M0でサポートされないライセンス ●PTF適用時エラー ●ミラー保護下のディスクの置き換えができない |
| MARCH, 2001 |
| ●CA400データ転送について ●オペ・コン接続でA9002000のエラー ●AS/400 V4R5へリリース・アップ時のPTFについて(重要なお知らせ) ●Operation NavigatorでDominoの新規サーバーを選択してもブラウザで接続できない ●PRTDSKINFで一時記憶域の使用サイズ/率の不正表示 |
| FEBRUARY, 2001 |
| ●バージョンアップ後、MQが開始できない ●PTF SF64458適用時のIPLでSRCC9002967 ●SAVFからのPTFの導入方法 ●TOOLBOX for Javaの互換性 ●Webspher Application Serverを使用しての文書やServletを実行できない |
| JANUARY, 2001 |
| ●HODのジョブが起動しない ●STRCGUのエラーV4R3M0 ●OS400(V4R5)のJCA、全銀エラー ●CD-ROMにユーザーライブラリーを保管する |
| DECEMBER, 2000 |
| ●PCOMM4.3ODBCドライバーの導入 ●CPF1394ユーザーがサインオン出来ない ●PCOMM4.3にて平衡型接続時の問題 ●CGUの文字イメージの編集でコピーすると間違った文字がコピーされる |
| NOVEMBER, 2000 |
| ●OS/400
V4R5下にAPPC接続のプリンターセッションが接続できない ●PCOMM J4.3 ODBC設定エラー ●SPLFの操作を行ったとき、WTRが異常終了 ●デジタル認証マネージャーで、認証の新規作成ができない |
| OCTOBER, 2000 |
| ●PCOMMの画面表示と印刷の文字が違う ●OS400・ULTIMEDIAのライセンス導入 ●DISK使用率の平衡化(ディスク装置を追加時に有効) ●オブジェクトの種類 |
| SEPTEMBER, 2000 |
| ●CPI15で作成のスプールファイル、CPIの設定が反映されずに印刷 ●クライアントアクセス接続時 CWBSY1008 ●Windows95 − SPOOL32でエラー ●WebSphere Advance管理コンソールのインストール ●WebSphere Application Serverアドバンスド版のインストール |
| AUGUST, 2000 |
| ●Domino
for AS/400の導入ができない ●PTF適用中にエラーQTVSRV ●Win98SEでPCommSNA接続ができない |
| JULY, 2000 |
| ●Ethernet環境におけるSNA,TCP/IPそれぞれの特徴 ●PDTファイルでの縮小方法印刷 ●TELNETセッションが切断される |
| JUNE, 2000 |
| ●HTMLの文字化け ●画面上にSSS......の文字列 ●開始終了のステータスが文字化け ●STRTCP実行時のエラー ●EDTFの編集画面で検索不可 |
| MAY, 2000 |
| ●ライセンスプログラム導入時、CPD3D84のエラー ●オペレーションコンソールでの制限事項 ●DFUで更新時にDFU0810 ●V4R4からサポートされているNATIVE VPNの自動開始をはずす |
| APRIL, 2000 |
| ●AS/400でのPCコマンド実行エラー ●保管したライブラリーが復元できない |
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JULY, 2008 |
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●V5R4 での古いスプール・ファイルの削除 ●コマンド行からコマンドを実行できる限定機能ユーザー ●ILE 機能を使用しているプログラムのリスト作成 ●V5R4 の i5/OS 侵入検知システム |
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JUNE, 2008 |
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●Domain Key Identified Mail (DKIM)の実装 ●Vistaへのアップグレードでファイル転送が非常に遅くなって困っている |
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MAY, 2008 |
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●V5R4 でのスプール・ファイルの保管/リストア ●Windows ネットワーキング名の取得 ●CL から AIX プログラムを実行する方法の概要 ●専用権限を表示/処理するための CL コマンド |
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APRIL, 2008 |
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●イーサネット・フレーム・サイズとLinux アプリのネットワーク・パフォーマンス ●ISA サーバーが接続するLAN と WAN の両スイッチ・ポートに問題が生じた |
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MARCH, 2008 |
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●比較とスワップを使用したカウンターの増分 ●Vista 環境で管理者アカウントを使用可能にする ●SetLL に対する *START の使用 ●PDF を戻すことができる CGI プログラム |
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FEBRUARY, 2008 |
| ●データ構造:コンパイラーによる自動処理 ●とても便利で簡単なシングル・サインオン |
| JANUARY, 2008 |
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●SCAN CL コマンドの作成 |
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DECEMBER, 2007 |
| ●HSSF
文書でのタイム・スタンプの使用 ●ファイルを参照しているユーザーの判別 ●接続した Telnet クライアントの IP アドレスの取得 ●システム要求:V5R4 での現行ユーザーの変更 |
| NOVEMBER, 2007 |
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●TCP3602 メッセージの非表示 |
| OCTOER, 2007 |
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●QHST へのメッセージ送信 |
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SEPTEMBER, 2007 |
| ●IBM
から提供されていない QGPL または QUSRSYS 内のオブジェクトの検索 ●UCS2 または UTF-16 へのデータの変換 ●アテンション・キーの便利な機能 ●数字のみが返されるようにしたい ●iSeries Query:レコードを選択する際にフィールドの大/小文字を無視する |
| AUGUST, 2007 |
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●System i サポート検索の紹介
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| JULY, 2007 |
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JUNE, 2007 |
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●「スプーフィングされた IP」のアラートを無効にする
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| MAY, 2007 |
| APRIL, 2007 |
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●ユーザー・プロファイルと一致しているパスワードの検索 |
| MARCH, 2007 |
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●IFS 読み取り速度の最適化
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| FEBRUARY, 2007 |
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●自動バッチ FTP 転送の初期化
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| JANUARY, 2007 |
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●システム要求メニュー・オプションの入力
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| DECEMBER, 2006 |
| ●オブジェクト・タイプを検証する方法
●セキュリティー警報 - ベンダーがユーザーに強いる機密漏れ ●スプール・ファイルの表示に現れるアスタリスク ●物理ファイルを作成する際の自動ジャーナリング |
| NOVEMBER, 2006 |
| ●ライブラリー・リストの中で
QSYS よりも高位にあるライブラリーの保護 ●プログラムのパラメーターの文字化け(Q&A) |
| OCTOER, 2006 |
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●コマンドのプロンプトを出した上でそのコマンドをバッチに送信するために
QCMDCHK を使用する方法 |
| SEPTEMBER, 2006 |
| ●FTPトラフィックで使用するイーサネット・カードを指定する(Q&A)
●SPFの機能とその設定方法(Q&A) |
| AUGUST, 2006 |
| ●浮動小数から整数または
10 進数への変換 ●iSeries からの Windows PC の制御、およびその逆の制御 ●画面の自動リフレッシュ ●*JOBCTL 特殊権限の正体 |
| JULY, 2006 |
| ●日付フィールド値の設定
●条件付きコンパイル |
| JUNE, 2006 |
| ●疑似乱数を生成する方法(Q&A)
●SQL 照会の行リストの後に合計を組み込む(Q&A) |
| MAY, 2006 |
| ●WRKACTJOB
表示の新機能(ヒント) ●現在日付と数値フィールドおよび文字フィールドの比較(Q&A) ●RPG の数学関数(Q&A) |
| APRIL, 2006 |
| ●V5R4
の新規および変更されたシステム値 ●CPYF を使用したデータの抽出 |
| MARCH, 2006 |
| ●二重マルチホームT1でバックアップ・パフォーマンスが低下 ●V4R3でLDAPの作動は可能か |
| FEBRUARY, 2006 |
| JANUARY, 2006 |
| ●外部記述データ構造の取得 ●iSeries Access for Windows の調整済みインストール・イメージの作成 ●開いたソース・メンバー間でのコピー/貼り付け ●グループを使用した、スケジュール済みタスクのスケジュールの維持 ●データベース・モニターの収集処理の単純化 |
| DECEMBER, 2005 |
| ●小型、廉価で構成 |