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通常、NONSYSのバックアップはサブシステムをQCTLのみを稼動させてコンソール画面でSAVLIB(NONSYS)で行いますが、無人で行いたい場合が有ります。
そのような場合にCLPで以下の機能をコーディングしてコンパイルし、コンソールでそれをCALLして帰ります。 1. コンソールのメッセージを出なくする(QSYSOPRをHOLD) 2. 業務終了までのDLYJOB後ENDSBS *ALLを行い 3. 更にサブシステムの終了に必要な時間のDLYを入れ 4. SAVLIB *NONSYSを行い 5. 必要ならPWRDWN又はQCTLのサブシステムを起動させる等して通常状態に戻す |
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