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| 3490-F MODELのクリーニングテープの交換方法 |
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| UPSを設置する際の確認事項 |
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UPSをASに接続した際に、DSPMSGで表示されるメッセージの内容を記します。 ・正常に接続された場合 −−無停電電源装置(UPS)は接続されている−− ・接続されていたUPSを外して初めてASを立ち上げた時 −−無停電電源装置(UPS)はもはや接続されていない−− ・接続されていたUPSを外して2回目以降ASを立ち上げた時 DSPMSGには、UPSに関するメッセージは表示されません UPSに関する SYSVALの設定値 ・QUPSDLYTIM UPSとの信号のやり取りが正常に出来ている時、停電した時にASが自動的に パワーダウンを開始するまでの時間。 この値を設定する事で、停電が起きた時にASを設定時間内に安全に落としに 行きます。 (但し、UPSが電源を供給できる時間内に設定していないと意味が ありません) ・QUPSMSGQ システムの電源障害が起こった場合に、メッセージを送る メッセージ待ち行列を指定します。ここで指定した待ち行列に、電源障害時の メッセージが保管されます。 通常は以下に設定されています。 メッセージ待ち行列:QSYSOPR ライブラリー:QSYS ・QPWRRSTIPL 電源障害が起きた後で電源が回復した時点で、システムを自動的に開始 させるか、させないかを選択します。 自動的に開始させるように設定しておくと、サイン・オンの画面まで立ち上がります。 ※停電がQUPSDLYTIMで設定している時間内に回復した場合は、ASのパワーダウン は実行されず、DSPMSGに以下のメッセージが表示されるだけで、通常どおり使用 し続けることが出来ます。 【DSPMSG】 020917132444 にシステムの通常電源の障害が起こった。←停電発生時 020917132523 にシステムの通常電源が復元された。 ←停電回復時 (備考) ※UPSを正しく接続しても”無停電電源装置(UPS)は接続されている” のメッセージが表示されない現象がありました。 しかし、テストの結果ASは設定時間内に正しくにシャットダウンされた為、 UPSとの信号のやり取りは出来ていると判断。 (例)以下のシステムにSU1400J(UPS)を接続した時に、上記現象発生。 9402-400(2131)拡張付き DISK:6606×12(ミラー) OS:V4R1M0 PTF:TL97259 |
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| WAS Exp5.1導入手順 |
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ASの同梱資料にインストール手順が無く、インフォメーションセンターを見る必要があります。 |
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